おしらせ【重要(じゅうよう)】「まん延防止等重点措置(えんぼうしとうじゅうてんそち)」移行後(いこうご)の授業等(じゅぎょうとう)の対応(たいおう)について

おしらせします。

本学(ほんがく)の「新型(しんがた)コロナウイルス感染防止(かんせんぼうし)のための活動制限指針(かつどうせいげんししん)」のレベルが下(さ)がり、

一部(いちぶ)、対面授業(たいめんじゅぎょう)が再開(さいかい)されることになりました。

これから、徐々(じょじょ)に良(よ)くなっていくといいですね!

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【重要】「まん延防止等重点措置」移行後の授業等の対応について

現在大阪府に発出されている「緊急事態宣言」が、6月21日(月)より大阪府内のほぼ全域が「まん延防止等重点措置」へ移行される見込みとなりました。
これに伴い、本学で制定している「新型コロナウイルス感染防止のための活動制限指針」のレベルを、現行の「レベル3」から段階的に「レベル2」へ変更いたします。

【6月21日以降の授業について】

■6月21日(月)~29日(火)までは移行期間とし、スタジオ授業のみ対面で、以下の体制で実施します。

・6月23日(水)の1年生のプレスタジオは、必須授業として対面で行います。

・6月21(月)~29日(火)の2~4年生のスタジオも原則対面授業としますが、準備などの関係でオンラインで実施することも担当教員の判断で可とします。

■6月30日(水)[第12週目授業]より、活動制限指針レベル2「少人数の授業及びスタジオは対面」を適用します。
“少人数授業”については必修語学科目などを想定していますが、具体的な科目は決まり次第別途お知らせします。

学生の皆さんにおかれましては、引き続き基本的な感染対策(マスクの着用、手指のこまめな消毒、三密の回避)を徹底していただきますよう、よろしくお願いします。

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テーマの著者 Anders Norén